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小説・勉強会(79)『悪魔とRPG:米国大統領選挙の場合⑦』〜ケネディ暗殺と911テロの背後(「新ベンチャー革命」さんの見解

 ※「新ベンチャー革命2016年3月31日 No.1353」より

ケネディ暗殺と9.11テロにはともに、ブッシュ家が関与していたことをトランプ氏がすでにテレビ討論会などで公言しており、トランプ氏はブッシュ家の背後に控える米戦争屋CIAネオコンから命を狙われています。そしてトランプ氏自身もその危険を承知しており、暗殺された時に備えて、露プーチン(米戦争屋と真っ向から対峙できる唯一の世界的指導者)と情報共有しています(注3)。

...

 トランプ氏がジェブ・ブッシュ攻撃に、ケネディ暗殺と9.11テロを持ち出しているのは、米国民の大半が、ネット経由でその真相を知っているからです。今は米政府がそれを公式に認めないだけの状態になっています。

 したがって、もし平和主義者のトランプ氏が米大統領になれば、米国を戦争犯罪国家に貶めた(おとしめた)元凶が米戦争屋CIAネオコンであることを米政府として認めて、彼らの息の根を止める可能性があります、だから今、日本を乗っ取っている米戦争屋は米国でトランプ氏から窮地に追い込まれているのです。

ケネディ暗殺と違って、9.11テロはまだ米国民の記憶に新しく、ネットでは、その真相がほぼ暴露されています。さらにその証拠がすでにリークしています。それは、元NSA技術者であったエド・スノーデンが、亡命先のロシアからNSAのコンピュータにハッキングして証拠画像のダウンロードに成功しているからです(注4)。

(以下略)

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